ホーム >

【維新流 ハル】
『先週の振り返り・ドル円』 7/30(火)

こんにちはハルです(^ ^)

先々週から
ドル円は日足レベルで保ち合いに入っています。
まだ日足レベルで
ボラティリティ(値幅)があった分
下位足の、「収束」・「分かりやすい節目」・「トレンドライン」を
見極めていくことで、シナリオは作り易い状況でした。

あとは日足レベルで注目されているレジスタンスがあります。
今後もそこはしっかりと
抑えておくべきところですね。

その辺りも動画で解説していますので、
参考にして下さい(^ ^)
では動画解説はこちらから。

PS
今週はFOMCと雇用統計があるので、
デイトレーダーは要注意!

 

 

 

(4)件のみんなのコメント

※名前の入力は任意です。ニックネームでもOK。

※メールアドレスの入力は任意です。メールアドレスはコメント欄には表示されません

コメントを入力する:

この記事に寄せられたコメント一覧

  1. harry より:

    いつもお世話になります。わかりやすい解説ありがとうございます。今回ハルさんが”鉄板”と言われたポイントは、後ではわかるんですが、右側がない動いているチャートで、果たしてどうやって見つけたらいいのかで悪戦苦闘の連続です。そこら辺の見方、考え方を今後の動画で解説頂けたらとても幸甚です。

    • ハル より:

      コメントありがとうございます!

      短期トレンドを引くところで
      少しヒントありますよ(^ ^)

      横ライン斜めラインにサポートされていたらブレイクしやすいのでポジション入れるだけです。

      正直、僕も右側が今後どうなるかはわからない。
      でも抜ければ伸びるよねって感じです(^ ^)

  2. cr12 より:

    harryさんに同感です。維新流全般に言える事です。チャートの右側の描き方等、今、どっちにエントリーしたら良いか、待つのか、分からない。モヤモヤは残ります。デイリーウェルスの社員さんをFXのプロにする動画を見たいです。「私は、社員からプロになった。」の題名で。

  3. cr12 より:

    お世話になります。ハルさんのh4のトレンド線に沿った、きれいな上昇です。さすがです。fomcが無ければ、エントリーしていました。