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FXテクニカル分析

2018/01/07(日)

【維新の介の1ポイントレッスン】
手仕舞いを見極めるコツ

こんにちは。

今日は維新の介の1ポイントレッスンの日。

今日の質問は、

手仕舞いする時の
ポイントの見極め方についてです。

この質問をいただいた方は、

1時間足のトレードで、
5分足がダウを築いたところで
手仕舞いをすればいいと、
維新の介さんの説明がありましたが、

うまく手仕舞いすることができず、
損失がずっと続いて累積しています。

手仕舞いする時のポイントの
見極め方について教えてください。

と、質問をされています。

維新の介さんはこの質問に対して、

「1時間足のトレードで、
5分足のダウといった小さなブレは
許容範囲内と考えてください。

短期の移動平均線ではなく、
中期の移動平均線をしっかりと意識して
手仕舞いしてください」

と、話されています。

なぜ、維新の介さんは、
短期の移動平均線ではなく、
中期の移動平均線をしっかりと意識して
手仕舞いしてください。
と話されているのか?

その理由について、早速こちらから
今週の維新の介の1ポイントレッスンを
ご覧になってください。

 

 

 

 

(2)件のみんなのコメント

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この記事に寄せられたコメント一覧

  1. 匿名 より:

    ひと波の中の一点の部分だけでも満足のいく利益は取れますがそのためにはロットを上げるしかないです。維新流を理解し練習し実践出来ればひと波の一点など気にならなくなり小ロットでも大ロットでやっていた時の様な利益が取れ何より安心感と安定感が増します。

  2. 浦島 太郎 より:

    大変 参考になりました。
    どうしても短期的な目先のチャートに釣られて決済したり、ポジションを持ったりして最終的にマイナスになることが多いのですが、中期長期的な方向を注視してみます。